この感覚を忘れないようにしよう

半年くらいずっと、「言えよ言えよ言ってくれよ」と思っていた言葉を、数日前、やっと言ってもらえて、手足の先まで温かくなるような、デフォルトで幸福の風呂に入っているような感覚が訪れ、嬉しい。この気分を忘れずにいたい。

 

心に負け癖がついてる、もうずっと、通奏低音みたいに、誰かかまってとどうせ誰もわかってくれないの間で秒速50往復くらいで揺れてて、子どもの頃からそうなんだからきっと明日からもそう戻ってしまうかもしれないけど、

 

でも、それでも、一瞬一瞬の塗りつぶし方を覚えて、それをなんとかつなぎ続けていけば、きっといつか毎日を塗りつぶせるはずだ。

 

昨日、もしかしたら、自分の内にある数ある業のうちの一番深いもののひとつ、

常に乾いてて、常に渇望してて、いくら水をやっても瞬間で蒸発してまたすぐ渇きを訴える心の場所、

そこがもしかしたら乾かなくなるかもしれない、と思った。

狂喜乱舞して寝たら、

でも起きた瞬間にカラッカラに乾いてた。

全然だめだった。でも少しだけ、潤う時間を引き延ばすやり方は分かった。

 

 

言葉に救済されて、言葉を肯定された。

言ってくれなきゃ分かんないし、私には言う才能がある。

 

言うよ。

 

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2016年10月3日(月)@渋谷 RUBY ROOM「SPIRIT」

http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/live.html

19時30分開場/20時開演・入場料2000円(2ドリンク付)

▽主催・出演 URAOCB/大島健夫

スペシャルゲスト...音猿

◎オープンマイクは当日先着16名まで。1名あたり制限時間5分。

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急だけど今日はこれね。今から作るからできたてほやほやの今日のためのオーダーメイドのスクリプトを読むよ。

あなたが来ないとはじまらないから。

あ、もしかしてこういうのってフェイスブックに書くのかな?

わー色々やることがありすぎてわけわからなくなってしまった。

10月は恵まれている、16日にインターネットヤミ市に参加するし、18日は詩の朗読イベントで30分のゲスト枠をもらった。

9月のうちに今やってる文章うちこむ仕事と、文學界に出す原稿をちょっとだけ直して出して、

で、10月はヤミ市準備と朗読の特訓をして、それから半月放置してる出版社の原稿に手をつけて、

それから11月の文学フリマのことも射程に入れていかないといけない。

9月に何をしていたかというと、念願の「バンドのライナーノーツを書く」という栄誉に浴して昨日まで入稿作業してた。

 

締め切りも即売会も半年に一回しかないようなインディー物書きが、こんなにわくわくイベントたくさん、人前に出るチャンスがあるのは本当恵まれてるのに、

なんだか、

全然やる気が出ないのはなんでだろう?

 

今ほぼ無職で、週二回だけ辞書屋で黙々データ入力して、たまに友達にもらった在宅仕事してるから、ほぼしゃべらず口が退化しそう。一人暮らしだしね。

 

お金も暇も自由もあって、まあまあ前途っちゃあ前途もあって、少なくとも学歴セーフティネットにより食いっぱぐれない見込みはあるのに、なんでこんなドン詰まり感があるんだろうか。人にうらやましがられるほど自由なのにな、みんなに金と暇があったら何したい? って聞いて回りたい気分。

 

でも自分のやりたいことは自分で見つけないといけないんだよなー。

 

はあ、だいたいわかっててこれ、さみしいんだわ。私は才能があっても成功してて地位や名誉や財産を持っててもさみしい人を知ってるからだわ、これは。

バカに好かれてもムカつくだけ

自分の才能を、「可愛い可愛い超可愛い」って愛して愛でてあげるだけでよかったのに、

なんか虐待みたいなことばっかして気づいたらこんな年になってしまった。

人目ばかり気にしてきれいなおべべ着せたり、家帰ったらロクな食い物も与えず叩いて引っ張って、背だけ伸ばそうとしていた。

 

私には才能があると思う。やっと言えるようになった。私には才能がある。

 

(というか、才能は誰にでもある)

 

私に無いのは集中だけだ。

他人と比べたり焦ったりよそ見したり、今すぐ愛して認めてすごいと言ってと道端でわめく労力をすべてカットして、「はあ私ちゃんって本当才能ある可愛い可愛い超サイコー」とご機嫌で制作に取り組めばよかっただけだ。だったのになー。

 

絵の講座に行ってご機嫌だったのに1ヶ月しかもたなかったな。あの講座が教えてくれたのは「皆に才能がある」ってこと、「他人の才能を愛せる人が、自分の才能も愛せて、結局そういう人が一番伸びる」ってこと。1mm1秒の速さで世界を写生して、1mm1秒の速さで世界を見つめて、ああ世界ってこんなに情報量あるのかーキラキラしてる現在を追っかけてるだけでもうおっつかないくらいだよ、って、思ったはずなのに、なんで過去ばかりみてるんだ私は? 変わらないものは変わらないし無理なものは無理っしょ。

 

でもさあ本当に、自分の穴は自分でしか埋められないんだろうか? そんな無理ゲーあるだろうか? 物書きには画廊もライヴハウスもあらゆるコミュニティも無いんだよ、自分の自尊心の世話も全部自分でやらないといけないのだろうか? みんなどうしてるんだろう?

本当に私に才能があるとしたら私の小説全部読んでテーゼを的確に読み取り的確なアドバイスと的確な今後の指針や参考文献を提示してくれるスーパーアドバイザーが出てこないのはなぜなんだろうか? もしかしたらすでに現れてるんだろうか? 現れても私は、タイトルみたいなこといって突っぱねてしまってるんだろうか? だとしたら私が一番バカんじゃないだろうか。

集中力のない人生は眠っているのと同じだ

私がいつも、「才能があって活動もたくさんしててかっこいいな〜すごいな〜」と思ってる男の子に、

「今一番欲しいものは?」

って聞いたら、

「才能」

と返ってきて、そして自分より売れてるバンドに嫉妬してた。

 

才能なんていくらあっても永遠に嫉妬するんだ。手塚治虫も石ノ森章太郎に嫉妬していたというし、いやそれは良い嫉妬なのかもしれないけど、だとしたらもうやはり、自分の才能を自分で愛して、嫉妬地獄からいちぬけぴするしかない。

 

私が

「今一番欲しいものは?」

と聞かれたら、

「集中」

と答える。

 

集中があれば全部手に入る。充実も感動も。

ついで、という程度に仲間やお金も転がり込むだろう。

一番駆逐したいものである、嫉妬と寂しさも、勝手に消える。

 

集中力のない人生は眠っているのと同じだ。

 

 

その後の会話で、「料理は温度が一番」という話から始まって「●●は●●が一番」という遊びをしていたのだけど、

「男は●●が一番?」と聞かれた私は「才能」と答えていた。

 

男は才能、なのか?

そんなこと言ってると結局、男に嫉妬することになる。

そして私は、男全体に、男という性に、嫉妬している。

「才能無いなら死にたい」、と、今世紀生まれのアイドルが言った

「その年ならそろそろ落ち着きたくなる頃だね」とか

「仕事で転機だね」とか、

あまつさえ「今が一番楽しい時期だね!」と決めつけてくる人がいて、

 

「貴様と同じレールに乗ってないのに何わたしの運行予測してんだよ!

私はレールから外れた暴走トロッコで常に転機だ!」

「年齢で人間を輪切りにすんなよ!」

といつも苛立っていたのに、

 

そんな私は本を読むとき必ず、

見返しの著者の生年を調べてしまう、1986を超えているか。

 

平成生まれの才能のある彼氏、

まだ学生なのに学外で個展開く美大生、

今世紀生まれのアイドルは最早人類史をアップデートする勢いで、既に、完璧に、美しく、ツイッターに後の黒歴史を書き出さない分別も覚悟も持っており成長期も思春期も無い、そこまでいけばもはや嫉妬でなくちゃんと崇拝できる。

 

私の才能に水をやれるのは私だけで、可愛い可愛いめちゃめちゃ可愛いって言ってずーっとずーっとひたすら愛でてあげるだけでよかったのに。よその子と比べて、変なお塾にも入れちゃって、ハア犬を飼う方がよほど簡単だ。

 

犬に生まれて、杭につながれた鎖をほどかれて散歩に出るだけでめちゃめちゃ幸せなように、利き手の逆の手で持った鉛筆で描く落書きのように、私は私の文章をあっけらかんと愛して、楽しんでいるだけでよかった、そうすればよかった。

 

大好きだよ、面倒臭くないよ、

『君の欠損が見えるよ、そしてその欠損は私だけが埋められるんだよ』、と思うことが、恋愛の定義だと本で読んだ。

 

 

 

才能無いなら死にたい、とアイドルが言っていた

 

すべての言葉は長めの遺書だ。

ガンバらない/ガンジャやらない

凡人じゃないのに 凡人ぶるなよ

謙遜 嫌悪 結構 嫌味 きらい 死体 したい したいの? 君はまたそうやって、さみしさと性欲をとりちがえてる

 

ダサくねえくせに ダサいぶってんじゃねーよ

ゆとり? さとり? 他人のつけた名札 気にしてないくせに気にしてるふりしてるんじゃねーよ

自分の名札は自分で作るんだ 自分だけのオリジナルの履歴書を生み出すんだ

 

もり 燃やす 履歴書 / 私 もらう 不戦勝

もやせないよー、もやせないもーん 私だって東大卒だもーん

 

「僕は、、貧乏で、、みんなに、、詩を、、やってるっても、、言えなくて、、大したものも持ってなくて、、、」

 

って、ポエトリーリーリーリーリーリーディングをリーリーリーディングするリーダーがそんなんで、だからポエトリーリーディングがポエトリーリーディングやってる人の内輪になっちゃうんじゃないの?!

 

イイネが欲しいだけならフェイスブックに書いてろよ?!

アンチが欲しいから断頭台から高い景色見にきてんだ

 

世界は完全に不平等という意味で平等、といったのは君だったね、座標に意味がないといったのも君だ、そう東大卒だろうが最終学歴小学校だろうが、座標に意味はない、ただどっちを向いてるかだけがこの瞬間の真実、

 

やるせない日常を赤裸々に語るだけで芸になるやつもいる、

やるせない日常を赤裸々に語ることが封じられてるやつもいる。

別に東大女子の生きずらさ? いくらでも語れるけど語らないよ別に聞きたくないでしょ? 貧乏とか底辺とか平凡とか、そういうのでしかポエジーが醸し出せないとしたらそれは感動ポルノと紙一重だ。辛いけど頑張る系の人を見てきれいな涙流して自分が純化された気になって、でも実のところ、鉛筆を削ってたら鉛筆はしゃんととがるけど黒い芯も削れて落ちて床が擦れて黒くなるみたいに、共犯者の黒いしみが心に、尖った鉛筆の先と一緒に。

 

ガンバらない ガンジャやらない ガンバらない ガンジャやらない ガンバらない ガンジャやらない

ガンジャやれないならがんばらない、そんな簡単じゃない 甘くみないでよ、ガンジャはなんだかんだ言って苦い。

僕は天使さ神様のサブアカなんだ

今月の頭に目標を立てていた。

 

・ブログを毎日書く(ただし週2まで休みを認める)

・6時間以上寝ない

・朗読は2本新作を出す

・あとはシークレットコンテンツもうひとつね

 

「毎日ブログ書く」は、なんだか1日4本書いた日があったり、全く書かない日が連続したりしてわけわからなくなってしまったんだけど数えたら今月24本書いてたからまあノルマ達成とする。

6時間より多く寝た日は7日でした。

 

シークレットコンテンツは作れませんでした。というか延期だ延期。心理的距離がまだ近いから、客観的に書けない。

朗読は無事二本新作作りました。

 

 

 

なんでか分からないけど突然、歌が作りたくなって、作ってる。

べつに発表するあてもないんだが、とにかくすごく楽しい。

パンチラインと音韻とメロディをヒットさせる音ゲーとしか思ってなくて、とにかく自分が救われればいいと思って楽しんでる(でも無善法師もこう言ってるからいいのだ)。

 

 

 

「自分が作った歌を自分で歌うってこんなに楽しいことなんだ」って初めて知った。

カラオケの5億倍楽しい、皆こんなに楽しいことしてたのかよ?! 早く教えろよ!! 飽きないといいな。私は小説以外すぐ飽きちゃって長続きしないんだ。(あとブログとツイッターな)

 

自分が楽しいことを、「こんなことやる意味あるの?」で黒く塗りつぶして台無しにしてしまう癖は絶対に自分を幸せにしない。

「こんなことやる意味あるの?」と思わず、楽しさをきちんと味わいたいという気持ちと、「お前こんなことしてていいのか働け」という不安がせめぎあう。もう暑いからいっかって感じな変な天気

 

 

 

 

「助けて」っていう人と「助けて」っていう人がマッチングするどうしようもないインターネット

混乱してるよ 本番どうしよう コンサバモードの 合コンそんなもんでしょ

 

「やっぱり」っていう人と「さっぱり」っていう人がけんかしてるどうしようもないインターネット 

覚悟しててよ 削除リロード 君のばあちゃんにパソコン教えたの僕さ

 

「死にたい」という人と「殺したい」という人がマッチングする最高のここは天国

助けてほしいの 助けてあげるよ 僕は天使さ神様のサブアカなんだ

飲み会話題リスト(中年編)

また出身地を聞かれて不機嫌になってしまった。

こんなんだったら、片親や両親がいないひとは親の話題が出るたびにどんな思いをしてるんだろと思う。

 

酒の話 (好きな酒は何? とかホッピーに氷入れるか入れないかとか生ホッピーが都内のどこかで飲めるとか)

 

旅で行きたいところ(行ったところの無いところをあそこはいいよと言われるだけでどう良いかとかは言わないし単語合戦、具体性がない)

 

もう辞めた元同僚の話(当然わたしの知らないひと)(ここにいないひとの話は全部不毛)

 

若い頃は悪かった、二日酔いで出社したとか徹夜してそのまま出勤した、

 

昔はパソコンなんかなかったから、あれもこれも全部手作業でやってたんだよ、

 

昔は会社も緩くて楽だった、昼休みに酒飲んでまた仕事してた、今は規則規則でつまらんね

 

いやあなたは昔からまじめでしょ、いやいや俺はそんなに、あなたこそ……みたいなみたいな。

 

 

ひとの話を聞こうとすると吸音壁みたいな気持ちになってくる、弾む話も弾ませられなくてごめん。

 

 

酒を飲むとみんな小学生で、ボールを投げることに夢中だ、壁に当たってリバウンドをとるのに夢中だ。

 

 

 

しかしなんでみんな

「今」の「自分」の話をしないんだ?!???!??!!!??!!!!!!!

 

 

 

ま〜あ、説教されなかっただけましか。

シシャモの語源はアイヌ語、それと串カツ食いながら肉吸いやかすうどんなど関西の食材の話が聞けたのは楽しかった。

 

君の数少ない長所に「今の話しかしない」というものがあった、悪口も多かったけどすぐ忘れてたよね。

ちょっと格好良すぎるネット用語

仕事の一環で、ここ10年ほどのネット用語を調べているのだが、

ちょっと格好良すぎて高まってしまうワードがいくつかあったので、紹介させていただくぜ。

 

 

■アバター

 

ポケモンGOを始める時にも、自分の分身の髪色とかで無駄に悩んだよね。

 

この「アバター」、元となる言葉はサンスクリット語のアヴァターラ(avataara अवतार)、

なんと「インド神話や仏教説話の文脈で『(神や仏の)化身』の意味」らしいじゃないか!!

 

ポケモンがむしろ八百万の神で、アバターは単なる自分の分身だと思ってたけど、

俺が神様だったのか。

 

となるとポケモン集めは、ノアの箱舟に乗せるためなのかもしれないね。

 

 

■サイバーコンドリア

 

「少しでも具合が悪くなると自分の健康状態に過度の不安を抱いてネット上にあるおびただしい数の医療情報を片っ端から検索し、重病と思い込むこと」を、言うらしい。

 

日本のネット民だったら「自己診厨」みたいな名前になりそうなこの症状も、カタカナにしてぐっとおしゃれに。

でもミトコンドリアっぽくてちょっとダサいのが惜しい

 

ちなみに私が好きなこの手の病名は、「ハイパーレクシア」です。日本語の「過読症」もかっこいいし、意味のかっこよさもバッチリ。

あとは病名じゃないけど「ホメオパシー」「トリアージ」。

トリアージは意味が切なすぎるので、知らないひとはぜひリンクを踏んでくれ。

 

 

■忘れられる権利

 

なんだかエアリスが死んだ街の名前を思い出すよ……

「忘れられる」というロマンチックな語に「権利」という法律用語がついてるのが大変エモい。

 

意味は「過去の犯罪歴やヌード写真などが、自分の名前を検索したときに検索エンジンにひっからないようにしてもらえる権利」だそうです。

なんだよ、語感の割に野暮な意味だな。

 

「ラブレターの文面を削除してほしい」とかだったら、語感に沿うかもしれない。

 

 

■悟り

 

なぜか、「男性が顔を隠して女装コスプレを行う行為」がそう呼ばれるらしい。

とあるウェブ日記で公開された、「メイド服を着用した男の首から下の写真」が発端となり、顔を隠した女装コスプレ写真をアップするのがムーヴメントになったらしいぞ。

 

ちょっと調べたけどなぜ「悟り」と呼ばれるかはよくわからなかった。

「あ! 自分の身体でオカズ作れるじゃん!」的な気づきを経て、他者の肉体が要らなくなることを「悟り」と呼んだのだろうか……?

 

私としては使い道は全くない言葉だが、グッとくるものがあった。

 

 

以上です。ノシ

女から借りた金は返さなくていい

大森靖子実験室でした。長い戦いもひとまず完済、すっきりだぜ。

 

言葉には「意味」と「強度」があり、

意味的に間違っている/意味不明/無意味だとしても、「強度」がひたすらに高い言葉というものがあり、

それらは、意味が支配する現実世界ではまったくの役立たずなのだが、

「強度」で勝負すべき詩や詞や文学の世界でこそ正しく輝く。

 

「女から借りた金は返さなくていい」も、

「バンドマンとは付き合うな」も、そうなのだった。

 

現実世界と、詩の世界の境目がつかないとヤバい奴になってしまう、確かに君は少々ヤバかった、でも我々なりの現実と、キラキラした世界との間の落としどころにたどりついたのが昨日だった。

 

他人に借りた恩は返したほうがいい、そして人は嫌いにならないほうがいい。

 

 

 

 

 

 

 

何言ってるかわからないよねー? 八丈島へ向かう船の中で聞いてくれ。

 

ふはははははははははは!!!!!!!!!!!!!!