渋澤怜をバイトで使ってくれるひとを募集しています。

渋澤怜をバイトで使ってくれるひとを募集しています。





私は今、出版社に出す原稿を進めたり、小説を書いたり、ライヴしたりするかたわらで、フルタイム以下でバイトしたいと思っています。今のバイト(出版社の辞書部のデータ入力のバイトと、不動産屋の物件写真撮影のバイトをかけもちしています)に明らかな不満があるわけではないのですが、下記のいずれかに当てはまるようなバイトがあればジョブチェンジしたいと思っています。





・ネタになる(これから書く小説やエッセイの着想を得られればより良い。今まで水商売、出会い系のサクラなどをこの観点でやってきました。ただし何をもって「ネタになる」かはなんとも言えないので、とりあえず「わあ!知らない世界!面白そう!」と思えるところに行きたい…くらいのイメージ)



・好きなことで稼いでいる大人を見れる(私が「好きなことで稼ぐ大人になりたい」と思っているので、そのモデルになる人に会えれば理想です。でもこれまた理想です。少なくとも今よりちょっと視野広がればよいかなと思います。ちなみに私の好きなことは「(ライヴや文章を書くことで)言いたいことを言いまくり、自分の周りの世界を自分に都合よく、住みよくすること」です)



・時給が良い(少なくとも2000円以上)(割り切って濃く短く稼いで、そのぶん渋澤怜業に使う時間を増やせる)(もちろん、体力的、精神的に削れたり、「バイト行きたくないな〜」とおもう時間か増えると本末転倒なので、そうではないもの)(例えば家庭教師とか、在宅・出来高制のリサーチ業務は良いですね!)





■希望 【あくまで理想です!!】



・週36時間以下(今これくらいだから)。



・時給換算で1200円以上(今この時給なので)。ただし時給制より出来高制の方がやる気がでて向いてるので、歩合制がベター



※月20万稼ぎたいとか思っているわけではない(貯金あるから一時的に月20を割っても平気)だし、たまに割の良い単発バイトが入って家計をイーブンにできるので、その辺は割とこだわらない



・出勤なら新宿から30分以内くらいが目安、在宅でも可(むしろ歓迎)



・働く時間は平日、土日こだわらないが、夜が常に埋まってしまうのは避けたい(ライヴに出るため)





■できること



・文章(小説、エッセイ、レビューなどが書けます。小説やエッセイはクランチマガジン、コラムやレビューは、Noteか、ブログのおすすめカテゴリを参照してください)



・英語(受験英語ですが受験期の一番の得意科目は英語だったので、たぶんトーイック受けたら800は超えるはず。留学経験とか英語を使い倒した経験は無いのですが、海外旅行で支障ないくらいには話せます)



・ライヴ(YouTube参照してください)、大喜利



・普通の事務(某団体職員として5年務めたのでエクセルとかワードとかは普通にできます。こんなやつですが一時期は総務課で秘書見習いもしてました)



・タイピングがめちゃめちゃ速い



・DTPがほんの少しできます(イラレやインデザインを使って、自作の本の装丁や版組、チラシや名刺くらいなら作れます)



・うまいこという(Twitter参照。あと2015年に宣伝会議賞にキャッチコピーを適当に12本位応募したら、2本が一次通過してました。通過率は1%らしい)



・ひとにわかりやすく何かを説明する(家庭教師の評判が意外と良いです。あと、おそらく一番バズったこの記事は「今まで自分の中でもやもやしてた感情をズバっと言い表してくれてスッキリしました!」と言われることがめちゃめちゃ多いです。)





苦手なこと



・ひたすら接客(心が死ぬ)



・酒を飲む、酔っぱらいの相手をする



・電話(たまになら良いけど、コールセンターは絶対無理)



・ずっとパソコンの前にいる(目と心が死ぬ)



・堅苦しいところ(役所、冠婚葬祭やホテルなど)(根拠のないルールに縛られるとマジギレしてしまう)



・他の記事のコピペをして新しい記事をつくるウェブライター(良心が終了する)(伊達にオリジナルの文章が書ける人間がコレをやると本当に自尊心が終わります)





希望ばかりを強めに書いてしまいましたが、仕事は相手があってこそですし譲歩の余地はビロンビロンにあるので、ひとまず「渋澤怜を使ってみたい」という方がいらっしゃいましたらご連絡お待ちしております。仕事内容、場所、報酬などを初めのメールで明記願います。





また、「渋澤さんに向いてそうなバイトみつけたよ!」というタレコミも大歓迎です。





メール info@rayshibusawa.her.jp



Twitter @RayShibusawa(DM可です)






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