「本当は男の子に生まれたかった」コンプレックス

うわーん 自分がステージに乗ることによってバンドマン・コンプレックスを解消したと思っていたのに、「本当は男の子に生まれたかったコンプレックス」は色濃く残ってるよー 

バンド観てるのは平気になったけどバンドマンが群れてわいわいきゃっきゃやってると辛いよーどれくらい辛いかと言うとメンバーみんなでスタジオとか河原でバーベキューとかしてる画像がツイッターで回ってくるだけで辛くなるくらい辛いよー

 

男の子になりたいとか、男の子になってバンドをやりたい人生だったという反実仮想がいまだに湧くのは性欲とはきっと違くて、あーあ一人でステージ立ってる最強の私になれば永遠に最強と思ってたのに、バンドメンバーを得ないとこのコンプレックスは解消しないのだろうか? だとしたら結構な修羅な道だぞこれは。

 

そしてその場合はメンバーは男なんだろうか女なんだろうか?

男みたいな女、がいい気がする。

 

「渋澤怜と、バンドマンの元カノズ」とか、「SUEZEN」っていうガールズバンド組みたい、とか冗談でずっと言ってたけどあながち実現しないといけないのかもしれない。

 

あ〜〜 修羅〜〜

 

でも最近渋澤怜のドキュメンタリを作ってもらえる話が立ち上がったしあながちいろんなことはすぐ実現するのかもしれない。

 

修羅〜〜

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